東京工業大学水泳部・燕水会
2008年度 全国国公立大学選手権水泳競技大会
記録
- 日時
- 8/8(金)、8/9(土)
- 会場
- 福岡市立総合西市民プール(50m×10コース)
- 男子参加選手
- 前田、平沢
- 女子参加選手
- 金子、田上、深井、小坂、大野
| 50m自由形 | 平沢 26.45 |
| 100m背泳ぎ | 前田 1:03.10(17位) |
| 200m背泳ぎ | 前田 2:21.82(20位) |
| 50m自由形 | 金子 32.20 深井 28.50(12位) |
| 100m平泳ぎ | 田上 1:24.94(16位) |
| 200m平泳ぎ | 田上 3:01.44 |
| 200m個人メドレー | 深井 2:40.84(18位) |
| 200mフリーリレー | 金子、小坂、大野、深井 2:03.39 第一泳者 金子 32.92 |
| 400mメドレーリレー | 大野、田上、金子、深井 5:09.05 第一泳者:大野1:19.22 |
この大会は出場するための標準タイムをきることが大変でありこの大会に出場することは東工大水泳部の部員にとっては大きな目標であったので出場した選手はみな気合十分でした。男子部は今回はリレーに出場することができず個人種目で出場した2人のみでしたが、女子部は個人種目だけでなく200mフリーリレーと400mメドレーリレーという2つのリレーにも出場して、男女計7人が出場しました。また今回は学連の猪木が福岡まで来て学連の仕事をしてくれていました。またこの大会は唯一の遠征の大会であるので試合の前日に福岡に移動し前日アップをし本番にのぞみました。
結果は上記のように20位以内に入れた人はいたものの、決勝に残れた人はいませんでした。やはり全国大会というレベルの高さを深く実感しました。この試合には男子ではシード校である筑波大学、女子ではシード校である筑波大学、鹿屋体育大学といった強豪の大学も出場しておりとてもレベルの高い大会でした。こういったレベルの高い選手がたくさん出場している大会だったのでこれからのモチベーションをとても上げることができた大会でした。来年もたくさんの人が出場できるようにチーム一丸となってこれから頑張っていきたいと思います。(平沢)
